宮内庁南帝霊廟

曹洞宗

宮内庁南朝終焉御所址
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南北両朝並立時代
後南朝 菊の御紋
南帝山 瀧川寺
瀧川寺

 後醍醐天皇の文保年中より始まる南北朝時代は、124年間の永きに渡る。
 南朝最後の後胤南帝王北山宮は、三種の神器を奉安して、龍泉寺を南朝の御御所となされ王住山と号す。
 長禄元年〔1457〕12月2日

 長禄の変の変にて南朝此処に滅ぶ。
 北山氏・熊沢氏はその末裔なり。
8月16日10時30分より 南朝施食会
12月2日10時30分より 陵前祭
6月・12月畝傍御陵事務所出張 正辰祭
 当年557年祭12月2日厳修



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◎曹洞宗近畿管区教化センター

◎上北山村役場    

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◎自然工房(大上さんの木製ブランコ)

◎全国曹洞宗青年会   

◎神戸まちコミ

◎京都亀岡 神応寺

 

写真提供 中崎和徳 氏

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